スポーツ

2013年10月12日 (土)

運動会のスペシャルゲスト

娘の運動会に参加した。

スペシャルゲストとして、

6514

アンパンマン登場。

なんというか、やっぱり実体化するとスリムになってしまうんだな。

 

2012年8月 8日 (水)

オリンピック、か。

ロンドンオリンピック開催中!
で、ある。
職場でもオリンピックの話題で持ちきりで
「夜、オリンピックの番組見てて寝不足だよ~」
という話も、よく聞く。

で、
「粒あんさんは、見てますか?」
と聞かれれば
「いや、全く見てません」

いや、オリンピックに限らず、
サッカーワールドカップとかも一切見てないんですけどね。
「なでしこジャパン?なにそれ」
です、正直。
以前は見ていたんですよ。でも、最近は見てない。
「ドーハの悲劇」とか、見てましたし、
オリンピックも長野とかのころは食い入るように見てました。

スポーツが嫌いなわけじゃないんです。
性格上が天邪鬼なせいもあって見ないというのもありますが、
違和感を感じる部分があるから見なくなってしまったのです。

それは、スポーツに対するサポートについてです。

「日本はスポーツを支える文化がない」
という報道を見てからですね、違和感を覚えるようになったのは。
その報道が真実かどうかはわかりませんが、
同様の話はよく聞くので真実なんでしょう。
「日本ではオリンピックの瞬間しか、その競技を応援していない」
ってことです。

オリンピック開催中は
「勇気をもらった!」「感動した!」
「やった***ジャパン万歳」・・・・・と、盛り上がります。
しかし、それ以外の時期はどうなんでしょう?
選手が練習する会場も確保できないという状況や、
所属する会社が業務不振でスポーツ選手を解雇というのは
よく報道されています。
競技に専念できず、スポンサー探しやアルバイト兼務の状況で
彼(彼女)らは戦っている。
普段サポートしていないのに、レースや試合の時だけ
「頑張って!」、「金とって!」
と、声をあげても・・・どうなんだろうか?

いや、その時にまったく応援しないってのは、そりゃ可哀相です。
どんどん応援すべきです、もちろん。
でも、普段もこんな風に応援してくれる人たちは
周囲にいるのだろうか?
オリンピックの時の10分の1、100分の1でもいるのかな?
にもかかわらず、国民全体が「感動をありがとう!」ってのは、
もらうばかりで返してあげなくていいのだろうか、って
考えてしまうわけで。
日の丸背負っているんだから、もっとサポートが
手厚くても・・。

オリンピックに参加できるくらいの人達には支えてくれる人が
たくさんいるのかもしれない。
でも、それらの人たちより弱い(遅い)人たちには、いるのだろうか?
マイナー競技だったらもっと不遇なんじゃないだろうか?

そう考えると、なんだか見る意欲がなくなってしまって。

でも、メダル獲得した方々、惜しくも逃した方々。
それぞれの顔をニュースでみると、感動しますね。
「がんばれ日本」とは素直にいえませんが、

「みなさん、笑顔の結果がでるよう、がんばってください!!」

2011年7月16日 (土)

U-15 日本代表

妻の弟の子供。え~義理の弟の子供。
つまり甥が、サッカーをやっている。
子供のころからだ。
いや、まだ子供なんだけどね。

それがU-15日本代表になったという。
日本サッカー協会を見たら、確かに名前載ってた。
好きなだけでなく上手かったようだ。

解説:飯島誠でも書いたが、サッカーに興味がない。
さっきも、まじめに妻に聞いた。
「サッカーって何人でやるんだったかな?」
「イレブンていうんだから、11人じゃないの?」
「そうか、そうだったな」
こんな調子である。

ま、俺が親というわけでもないので、
遠くの空からじんわり声援を送ってやろう。

「怪我すんなよ」

ウェザー

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